2009年01月27日
モトローダーとの出会い
モトローダー(Moto Roader)とは1989年に日本コンピュータシステムが発売したPCエンジン用のレースゲーム。 同シリーズとして1991年にモトローダー2、1992年にモトローダーMCが発売されている。
これはめちゃくちゃハマりました。4人同時対戦が可能で勝てば車をカスタマイズできるという機能には当時戦略性を感じましたね。
やっぱゲームは対戦が熱いっす。
2009年01月21日
ファイティングストリートとの出会い
1988年12月4日にPCエンジンCD-ROM2用ソフト第1弾として『ファイティングストリート』というタイトルで発売されている(ハドソン発売)。パーソナルコンピュータも含めて世界で初めてとなるCD-ROMを媒体として用いたゲームソフトでもある。2008年現在、日本の家庭用ゲーム機としてはこれが唯一の移植となる。
波動拳でゲージが半分減るんですよw
今考えると笑ってしまうゲームバランスw
ちなみにリュウ、ケンも隆、拳と漢字でした。
2009年01月17日
アールタイプとの出会い
R-TYPE(アールタイプ)は、1987年に発売されたアイレム制作のアーケードゲーム、及びその後継シリーズ作品群の総称である。ジャンルは横スクロールシューティングゲーム。
確か激ムズだったので全面クリアした記憶はありませんw
昔のゲームってやたら難易度高いよね。
2009年01月16日
カトちゃんケンちゃんとの出会い
探偵のカトちゃんとケンちゃんが活躍する横スクロールのアクションゲームである。冒険の目的は、誘拐された資産家を救出しに行く事。
非常に難易度が高く、知らないと進めないであろう場所が多数存在する。一発アウトでなくライフ制であるが、プレイヤーの喰らい判定が大きくダメージを受けやすい傾向がある。またスリップのしやすさから、狭い足場から落ちて転落死というのが頻繁に発生する。
そうそう、特に志村なんてやたらすべるから使えないんだよね。
通常みんな加藤を使ってたよ。
2009年01月15日
PC原人との出会い
PC原人(ピーシーげんじん)は、1989年12月15日にハドソンから発売されたPCエンジン用アクションゲーム。レッドカンパニー(現、レッド・エンタテインメント)とアトラスも製作に関わった。のちにシリーズ化された。元々は小学館の月刊PCエンジンに連載されていた4コマ漫画をゲーム化したものである。
頭だけでジャンプしていくのが面白かったよね。
あと落ちる角度って気にしてました。
